朝の1分間座禅が気持ちを落ち着かせてくれる。
こういう朝の余裕というのかな、自分にとっての時間を確保できているときは良いときなのだと思う。
逆に、この1分さえも時間をとれないときには心に余裕がないときなのでしょう。
朝の1分間座禅!平常心で事にあたれるように。
(仙台生活151日目)
2017年8月29日火曜日
2017年8月28日月曜日
剣道(2017年30回目)
仙台東武道館。
髙橋先生、加藤先生、丹野先生、千葉先生に稽古をいただく。
髙橋先生:二段モーションにならず、そのまま突くような感じで面を打ってほしい。
加藤先生:自分から攻めて打ち切る。足を前に・・浮いてから沈んでいる。
丹野先生:フェイントが多い。
千葉先生:力を抜いて、攻めて、左で。
(仙台生活150日目)
髙橋先生、加藤先生、丹野先生、千葉先生に稽古をいただく。
髙橋先生:二段モーションにならず、そのまま突くような感じで面を打ってほしい。
加藤先生:自分から攻めて打ち切る。足を前に・・浮いてから沈んでいる。
丹野先生:フェイントが多い。
千葉先生:力を抜いて、攻めて、左で。
(仙台生活150日目)
2017年8月27日日曜日
2017年8月26日土曜日
第二道場
今日は仙台市剣道連盟の懇親会に参加してきました。
曽根先生や高橋先生の横でお話に聞き入いる。
道場とはまた違った学び。
剣道をする。
一緒に風呂に入る。
そして飲む。
これぞ剣交知愛、三位一体という。
国際社会人剣道クラブの紹介もいただきました。
http://www.npo-igkc.or.jp/schedule/index.html
師弟同行を実践されている先生方。
しっかりとついていきたい。
(仙台生活148日目)
曽根先生や高橋先生の横でお話に聞き入いる。
道場とはまた違った学び。
剣道をする。
一緒に風呂に入る。
そして飲む。
これぞ剣交知愛、三位一体という。
国際社会人剣道クラブの紹介もいただきました。
http://www.npo-igkc.or.jp/schedule/index.html
師弟同行を実践されている先生方。
しっかりとついていきたい。
| 会の様子 |
(仙台生活148日目)
剣道(2017年29回目)
宮城県剣道連盟月例稽古会@宮城県武道館
曽根先生、齋藤先生、今野先生、山下先生に稽古をいただく。
8段の先生に稽古いただける環境はやはり恵まれている。
懸かる稽古を心がける。
遠藤先生:不便の中に苦しさもあり楽しさもある。施設や環境に恵まれていることに甘んじることなく、どん欲に道を求めなくてはならない。
本吉の遠藤先生にもお会いする、こういう場で会えるのはうれしいですね。
毎週土曜日の19時~21時に大谷体育館での稽古会の情報をいただく。
今度お邪魔します。
(仙台生活148日目)
曽根先生、齋藤先生、今野先生、山下先生に稽古をいただく。
8段の先生に稽古いただける環境はやはり恵まれている。
懸かる稽古を心がける。
遠藤先生:不便の中に苦しさもあり楽しさもある。施設や環境に恵まれていることに甘んじることなく、どん欲に道を求めなくてはならない。
本吉の遠藤先生にもお会いする、こういう場で会えるのはうれしいですね。
毎週土曜日の19時~21時に大谷体育館での稽古会の情報をいただく。
今度お邪魔します。
(仙台生活148日目)
2017年8月25日金曜日
剣道(2017年28回目)
仙台東武道館。
髙橋先生、白石先生、千葉先生に稽古をいただく。
髙橋先生:打ちに入るときに二段モーションになっている。構えた状態から自然に。
千葉先生:上半身に力が入りすぎ、軽く軽く。胸を開く。
・相手の頭の前に網を張るイメージでそこに対して自分の剣が行くイメージ。
・自分の剣先は見えるような。
・肘は硬くしないでいつでも自由に関節を動かせる感じに。
(仙台生活147日目)
髙橋先生、白石先生、千葉先生に稽古をいただく。
髙橋先生:打ちに入るときに二段モーションになっている。構えた状態から自然に。
千葉先生:上半身に力が入りすぎ、軽く軽く。胸を開く。
・相手の頭の前に網を張るイメージでそこに対して自分の剣が行くイメージ。
・自分の剣先は見えるような。
・肘は硬くしないでいつでも自由に関節を動かせる感じに。
(仙台生活147日目)
2017年8月24日木曜日
年内の論文執筆計画
どうしても日々の業務が煩雑になると作業に没頭してしまい、「思考する」という頭の海路を止めてしまいがちなところがある。
一方で、処理量が多いためにそのような状況になってしまうことは仕方のないとは思う。
ただ、そこで諦めてしまってはこれまたダメでしょう。
なんだろう、距離感を取りながら、全体を大きく見渡すっていうのかな。
そうすることで落ちつきを取り戻し、どのように取り組むべきかを冷静に考えることができる。
どんな状況だってあきらめなければ活路は見いだせるし、その状況に応じた戦い方がある。
勝つことがすべてではない。
引き分けで十分な場面もある。
負け戦は引き分けに、引き分けは勝ちに持って行く。
当初予定していた年内の論文数は残り5つ。
あせらず、あわてず、確実に行きましょう。
8月 カキ養殖業の体験学習(日本水産学会誌)
9月 水産LCAのレビュー(日本LCA学会)
10月 アカガイのライフサイクルアセスメント(Int J Life Cycle Assessment)
11月 ギンザケ養殖業のカーボンフットプリント(水産増殖)
12月 日本における漁業・養殖業の活動に伴う環境負荷(日本水産学会誌)
(仙台生活146日目)
登録:
投稿 (Atom)