思うところあって齋藤孝先生の呼吸入門を読み直してみました。
・「3・2・15」が呼吸の型
・呼吸は自然な現象ですが、ここに「型」というものを持ち込むことによって、「技化」することができる。
・「3秒吸って、2秒溜めて、15秒吐く」
・横隔膜を下げたままの状態でいられるようにする
・臍下丹田への意識
(仙台生活468日)
2018年7月12日木曜日
2018年7月11日水曜日
2018年7月10日火曜日
外貨両替
2018年7月9日月曜日
剣道(2018年41回目)
仙台東武道館。
髙橋先生、森田先生、加藤先生に稽古をいただく。
髙橋先生:攻めの時に上半身がぶれるので、修正が必要。
森田先生:まっすぐに!
加藤先生:静・動。がまんとメリハリ
(仙台生活465日)
髙橋先生、森田先生、加藤先生に稽古をいただく。
髙橋先生:攻めの時に上半身がぶれるので、修正が必要。
森田先生:まっすぐに!
加藤先生:静・動。がまんとメリハリ
(仙台生活465日)
2018年7月8日日曜日
2018年7月7日土曜日
2018年7月6日金曜日
剣道(2018年40回目)
仙台東武道館。
高橋先生、白石先生、庄司先生、森田先生、松浦さんに稽古をいただく。
髙橋先生:打突前に沈むようだ。上ではなく前へ、左の腰を入れる、いつでも出れる体勢、相手に悟られないように。
白石先生:気を浮かせない、腹の下に。慌てない、出鼻、引き出すのも攻め合い。
庄司先生:フェイント不要、まっすぐ。相手も打ちたがっている。審査時間は短いので、1~2本獲れれば十分、中途半端に止まらない、打ち切る。
森田先生:まっすぐ。自分から引かない、近場は足さばきで。
松浦さん:何をしようとしているか分かるときがある。
(仙台生活462日)
高橋先生、白石先生、庄司先生、森田先生、松浦さんに稽古をいただく。
髙橋先生:打突前に沈むようだ。上ではなく前へ、左の腰を入れる、いつでも出れる体勢、相手に悟られないように。
白石先生:気を浮かせない、腹の下に。慌てない、出鼻、引き出すのも攻め合い。
庄司先生:フェイント不要、まっすぐ。相手も打ちたがっている。審査時間は短いので、1~2本獲れれば十分、中途半端に止まらない、打ち切る。
森田先生:まっすぐ。自分から引かない、近場は足さばきで。
松浦さん:何をしようとしているか分かるときがある。
(仙台生活462日)
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