Nabegory〜ふりかえり〜
日常生活を効率よく、そしてより効果的にするための経験記録簿!未来に向けた発信型の備忘録、はじめます。
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2018年12月15日土曜日
21世紀こけい館~こけし表現の今~
大崎市で開催されている21世紀こけい館~こけし表現の今~に来ました。
古今東西、こけし文化の潮流に触れます。
伝統的なこけしからかわりもののこけしまで盛りだくさん、
こけしを見ているとホッとするというか、心温かくなるのは不思議な感じです。
あー、湯治に行きたい(笑)
宮城県をモチーフにしたこけし
飛行機こけし
鳴子こけし
展示の様子
レトロなポスター
都道府県こけし
ポスター
入場口
(仙台生活623日)
2018年12月14日金曜日
脳ドック
脳ドックで仙台星陵クリニックさんに来ました。
2年前の検査で経過観察の診断だったことから再検査;そもそも悪い結果ではなかったのですが、先生に気になる!?と言われると場所が場所だけに患者側も気になりますよね。
頭部MRI検査、耳栓をして入りますが、ガンガン響きます。
枕が少し高く、この姿勢で20分間は肩胛骨から首が痛い今の状況だと辛い、受診予約を年明けにしておけば良かったと思うも後の祭りッス(泣)
さて、総合判定は“日常生活に支障なし”
それでも前回同様に動脈瘤
1mm
(
脳の血管(動脈)の一部が膨らんで弱くなっているところ
)との所見、血圧管理と来年の再受診のお言葉をいただきました。
うーむ、今日の血圧も今の年齢対応表と見比べると至適に分類されておりますが、今の段階から日々の健康に配慮した生活をしなさい!というアドバイスなのでしょうね。
とりあえず、血圧管理手帳を記入する習慣を持つよう検討します。
血圧計を買わないと・・。
ありがとうございました!
血圧管理手帳
(仙台生活622日)
2018年12月13日木曜日
体調管理
懸案だった業務もほぼほぼ終盤まできました。
一筋の光が見えはじめてはいるものの、山を越えれば次の山が出てくる状況、これはしっかり丁寧に、ガマン比べの様相です。
それにしても肩から肩胛骨が痛い・・たまらず終業後に病院へ行く向かうとほぼほぼドクターストップに近い宣告、同じ姿勢でいたことから首の神経を圧迫?
働き過ぎとのこと・・ふむふむ。
ただ、今ココで抜けるわけにはいかないので、ひとまず痛み止めと筋肉の凝りをほぐす薬で応急処置です。
仕事中の姿勢にも気をつけよう、でもこの薬、あんまり効かないような(泣)
今日中に必要書類はすべて届く予定なので、今夜は安静にして明朝から入ろう。
身体が資本、体調管理も大事な仕事なのです。
お薬手帳に登録
スマート水産業へ
東北大電気通信研究所で開催されたIEEE Sendai Section 講演会「データ駆動型社会における水産業」に参加してきました。
久々に和田さんとの再会!
水産業におけるICTの発展と可能性をお聞きしました。
人材不足の解消や効率化を進める上でICTやAIは大切なキーワード、示唆に富んだお話をいただけたのはとても有意義でした。
少しずつ、宮城県をはじめ、日本の水産業に展開していかないといけませんね。
体調不良につき夜の部は辞退、次回よろしくお願いします。
光通信発祥の地
(仙台生活621日)
2018年12月12日水曜日
今年の漢字
日本漢字能力検定が毎年発表している今年の漢字が発表され、2018年は“災”でした。
11月1日~12月5日までに個人や団体・企業から応募のあった総数でランキングされるため、
6月の大阪での大地震、7月の西日本豪雨、9月の北海道胆振東部地震など
世相を反映していると言えるのでしょうね。
災
音読:サイ
訓読:わざわ(い)
意味:
わざわい。よくないできごと。「災難」 引用:漢字ペディア
2000年以降の漢字を眺めると災は2004年以来みたい。
2004年の翌年2005年には“愛”が選ばれているように、来年は災い転じて福となす、より良い言葉が選ばれる年になって欲しいですね。
<今年の漢字;2000年以降>
2017年 北
2016年
金
2015年 安
2014年 税
2013年 輪
2012年
金
2011年 絆
2010年 暑
2009年 新
2008年 変
2007年 偽
2006年 命
2005年 愛
2004年
災
2003年 虎
2002年 帰
2001年 戦
2000年
金
(仙台生活620日)
2018年12月11日火曜日
宮城版サラリーマン川柳
宮城県と第一生命仙台総合支社が発表した川柳大賞!
○セリ鍋よ 根がいいヤツは お前だけ
これはお上手ですね!
仙台セリ鍋は根っこが命です(笑)
(仙台生活619日)
2018年12月10日月曜日
北日本漁業に掲載
学会誌「北日本漁業」(第46号)に執筆していた報告が掲載されました。
今回は第46回大会シンポジウム「新規漁業就業者の動向とその対策の検討」で講演した宮城県の取り組みを整理したものになっています。
どこの業界でも同じなのでしょうが、人手不足はこれから先を見通す中で差し迫ってくる課題、現場の問題解決に少しでも繋がればと考えているところです。
北日本漁業NO.46
(仙台生活618日)
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