仙台東武道館。
髙橋先生、白石先生、加藤先生、結城さんに稽古をいただく。
髙橋先生:足幅が広いと安定するが、前への出幅が少なくなる。左足をもう少し前へ、この際、フッと体重を乗せた感じで左足を詰めていくと良い。
白石先生:全体的に浮いているような感じがある。下に、下に。呼吸はへその下へ。ゆったりと構える。高段者は攻めの際に袴がゆらゆらするのは良くないと大先生から教わった。
加藤先生:中心を押さえているときにはグッと。
(仙台生活310日目)
2018年2月5日月曜日
2018年2月4日日曜日
三陸の朝日
2018年2月3日土曜日
わたなべさんに豆まき不要?
2年前の今日の記事を見て再掲。
全国の“わたなべ”さんに豆まき不要論(笑)
<要旨>
・「渡辺」姓の人は2月3日の節分の日に豆まきをする必要がないという
・鬼の中でも戦闘力が高い「酒呑童子」を追い払った人物が渡辺さんだったため
・鬼の間で「渡辺さんはヤバイ」ということになり、鬼がやってこないとのこと
※渡辺さん、渡邊さん、渡邉さん、渡部さん共通なそうな
○参照記事
http://news.livedoor.com/article/detail/10257669/
(仙台生活308日目)
全国の“わたなべ”さんに豆まき不要論(笑)
<要旨>
・「渡辺」姓の人は2月3日の節分の日に豆まきをする必要がないという
・鬼の中でも戦闘力が高い「酒呑童子」を追い払った人物が渡辺さんだったため
・鬼の間で「渡辺さんはヤバイ」ということになり、鬼がやってこないとのこと
※渡辺さん、渡邊さん、渡邉さん、渡部さん共通なそうな
○参照記事
http://news.livedoor.com/article/detail/10257669/
(仙台生活308日目)
2018年2月2日金曜日
明ぼ乃
仙台市青葉区一番町は壱弐参(いろは)横丁にあるうなぎ蒲焼 明ぼ乃さんに来ました~。今日はうな重(3,000円税込)を注文です。
ずっと来たかったお店の1つ、やっとの訪問と相なりました。
明治元年(1868年)創業の老舗うなぎ屋さん、実に150年の歴史を誇ります。
さっそく入店、店内は比較的こぢんまりとしていてテーブル席4つの構成です。
注文後に炭火で焼き上げられるうなぎ、焼きがはじまると、店内は香ばしいにおいで覆われ、気持ちのギアも一段上に高まります↑(笑)。
さて、ご飯と別皿で盛られたうなぎはふんわり柔らかで何とも言葉に表しがたい極上の味わいです(事前に伝えればご飯の上にのせてもくれます)。
このようなうな重を仙台でも食べることができたのですねぇ。
ちなみにうなぎは店舗裏でとれる井戸水を生け簀に入れて管理しているのだとか。
ブラタモリにも登場済みであります(笑笑)。
今やうなぎ自体が高級品ではありますが、この味と技術からしたらコスパは相対的に高いように思いました。
まさに本物、これからもずっと続けて欲しいお店です!
再訪しますね、ごちそうさまでした~♪ (*^_^*)
(仙台生活307日目)
ずっと来たかったお店の1つ、やっとの訪問と相なりました。
明治元年(1868年)創業の老舗うなぎ屋さん、実に150年の歴史を誇ります。
さっそく入店、店内は比較的こぢんまりとしていてテーブル席4つの構成です。
注文後に炭火で焼き上げられるうなぎ、焼きがはじまると、店内は香ばしいにおいで覆われ、気持ちのギアも一段上に高まります↑(笑)。
さて、ご飯と別皿で盛られたうなぎはふんわり柔らかで何とも言葉に表しがたい極上の味わいです(事前に伝えればご飯の上にのせてもくれます)。
このようなうな重を仙台でも食べることができたのですねぇ。
ちなみにうなぎは店舗裏でとれる井戸水を生け簀に入れて管理しているのだとか。
ブラタモリにも登場済みであります(笑笑)。
今やうなぎ自体が高級品ではありますが、この味と技術からしたらコスパは相対的に高いように思いました。
まさに本物、これからもずっと続けて欲しいお店です!
再訪しますね、ごちそうさまでした~♪ (*^_^*)
| 外観 |
| うなぎ! |
| うな重 |
| 店内① |
| 店内② |
| 壱弐参横丁 |
(仙台生活307日目)
2018年2月1日木曜日
2018年1月の言葉を総括
今年も飾った日めくりカレンダー、毎日の言葉として故事、ことわざと慣用句が記されています。
古きを求めて新しきを知る;いよいよ始まりの1月、31の言葉を見直してみる。
○四季風呂暦
1月 蜜柑(みかん)湯
たくさんみかんを食べる季節。皮は捨てないで天日干しして布袋に入れる。その布袋といっしょにお風呂を沸かし入浴すると、体が温まる。これは、みかんの皮の精油成分がお湯に溶けて皮膚の毛細血管を刺激し、血行を促すためである。
○日々の言葉
・一期一会
・話し上手は聞き上手
・塵も積もれば山となる
・死して千年より生きての一年
・源清ければ流れ清し
・雪や氷も元は水
・苦言は薬なり甘言は病なり
・千載一遇
・甲斐無き星が夜を明かす
・習うは一生
・人の心は面の如し
・我が身のことは人に問え
・熱し易きは冷め易し
・昨日は昨日、今日は今日
・馬には乗ってみよ 人には添うてみよ
・目で見て口で言え
・義を見てせざるは勇無きなり
・水積もりて用を成す
・船は帆でもつ、帆は船で持つ
・会うは別れの始め
・予防は治療に勝る
・光あるものは光あるものを友とす
・袖振り合うも他生の縁;人との縁はすべて単なる偶然ではなく、深い因縁によって起こるものだから、どんな出会いも大切にしなければならないという仏教的な教え
・正直の頭に神宿る
・武士に二言はない
・玉磨かざれば光なし
・魚の目に水見えず
・白羽の矢が立つ
・人の噂も七十五日
・人を謀れば人に謀られる
・捨てる神あれば拾う神あり
(仙台生活306日目)
古きを求めて新しきを知る;いよいよ始まりの1月、31の言葉を見直してみる。
○四季風呂暦
1月 蜜柑(みかん)湯
たくさんみかんを食べる季節。皮は捨てないで天日干しして布袋に入れる。その布袋といっしょにお風呂を沸かし入浴すると、体が温まる。これは、みかんの皮の精油成分がお湯に溶けて皮膚の毛細血管を刺激し、血行を促すためである。
○日々の言葉
・一期一会
・話し上手は聞き上手
・塵も積もれば山となる
・死して千年より生きての一年
・源清ければ流れ清し
・雪や氷も元は水
・苦言は薬なり甘言は病なり
・千載一遇
・甲斐無き星が夜を明かす
・習うは一生
・人の心は面の如し
・我が身のことは人に問え
・熱し易きは冷め易し
・昨日は昨日、今日は今日
・馬には乗ってみよ 人には添うてみよ
・目で見て口で言え
・義を見てせざるは勇無きなり
・水積もりて用を成す
・船は帆でもつ、帆は船で持つ
・会うは別れの始め
・予防は治療に勝る
・光あるものは光あるものを友とす
・袖振り合うも他生の縁;人との縁はすべて単なる偶然ではなく、深い因縁によって起こるものだから、どんな出会いも大切にしなければならないという仏教的な教え
・正直の頭に神宿る
・武士に二言はない
・玉磨かざれば光なし
・魚の目に水見えず
・白羽の矢が立つ
・人の噂も七十五日
・人を謀れば人に謀られる
・捨てる神あれば拾う神あり
(仙台生活306日目)
2018年1月31日水曜日
剣道(2018年10回目)
仙台市武道館。
遠藤先生、髙橋先生、谷口先生、吉川さんに稽古をいただく。
遠藤先生:まっすぐ打つ、刺し面にしない(打つ)、肩の力を抜く
髙橋先生:手打ちになっているので腰から入る
(仙台生活305日目)
遠藤先生、髙橋先生、谷口先生、吉川さんに稽古をいただく。
遠藤先生:まっすぐ打つ、刺し面にしない(打つ)、肩の力を抜く
髙橋先生:手打ちになっているので腰から入る
(仙台生活305日目)
2018年1月30日火曜日
走行距離
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