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2019年7月7日日曜日

小暑

今日は二十四節気のひとつ、小暑です。

日が短くなり始める一方で、暑さはこれからが本番。
小暑と次の大暑の間を「暑気」と呼び、暑中見舞いを出すのもこの時期です。

(仙台生活825日)




2019年7月6日土曜日

海外SIM

来週からの剣道の韓国遠征に向けてSIMカードをいろいろ見ていたところ、KKdayが良さそうなので、手続きをしてみました。

KKday(ケーケーデイ)は台湾に本社を置き、割引クーポン、現地ツアーや送迎サービス、Wi-Fiレンタルなどなど提供してくれる会社です。
アジア圏の割引クーポンが多めで、台湾はもちろん、香港、韓国、シンガポール、タイなど、幅広く取り扱いあり、近年はロンドン、パリ、ニューヨーク、シドニーなど、アジア圏以外の割引チケットやツアーなどの取り扱いも増えているそうな。
実際に5日間で予約してみたところ、2,200円程度(7/6現在 1円=10.83Won)で申し込み完了!いよいよ今回よりSIMフリーiPhone海外デビューとなりそうです。

試してみます!
○参考ページ



(仙台生活824日)




2019年7月5日金曜日

剣道(2019年36回目)

仙台東武道館

髙橋先生、石井先生、丹野先生に稽古をいただく。

継続した稽古が大事!
仕事が他律的で仕方なくても、スケジュール管理を徹底して稽古を充実していく。


(仙台生活823日)




2019年7月4日木曜日

東北の和牛

仙台市太白区西多賀にある仔虎 南仙台ベガロポリス店さんに来ました〜。
今回は、おまかせ階段盛り(5,300円)他を注文です。

相変わらずの人気店!
米沢牛、山形牛と仙台牛の東北和牛にこだわり提供してくれます。

カルビ、イチボ、カイノミにサーロインといただいたお肉はいずれも美味!さすがです。チカラめしもオススメですよ~。

贅沢ディナー、ごちそうさまでした〜!(*^^*)


おまかせ階段盛り
☆焼肉☆


ワサビにて

牛タンは伊達の殿様をイメージ?

力飯

キムチ

野菜盛り

米澤牛!

仔虎(笑)

外観













































(仙台生活822日)



2019年7月3日水曜日

水産あるある

水産庁のFBに掲載された水産庁職員あるある30選がなかなかおもしろい。
意外にあてはまる~(笑)

【水産庁職員あるある30選!】
私にとって水産庁は家であり、職員は家族だと思っていますが、今日はそんな面白い家族たちにフォーカスした「水産庁職員あるある」をドドーンと30選ご紹介します。
1.刺身を見て、魚種及び産地を当てたがる。
2.お刺身盛り合わせだととにかくうるさい。
3.水族館でも間違いなくうるさい。
4.魚の姿煮が出てくると解剖する。
5.ラインでやり取りすると、魚のスタンプが返ってくる。
6.SNSのアイコンが大体釣った魚と一緒に映った写真。
7.港町のことを「浜」と呼びがち。
8.海・川・湖沼・水たまり等があると魚を探しがち。
9.会社で落ち込んでも、魚とお酒を飲めば忘れがち。
10.幹部との壁なさすぎ。
11.出張のお土産にご当地缶詰など魚関連商品を選びがち。
12.庁内に複数の釣り同好会が存在する。
13.水産雑学について競いがち。
14.全国津々浦々の美味しいみなと食堂を押さえがち。
15.スーパーに行くと必ず鮮魚売り場に立ち寄る。
16.絵の魚が右向きだとムズムズする。
17.急に海が見たくなる。
18.自前のカッパと長靴を持っている。
19.飲み会の一発芸は魚のマネ。
20.海を題材にした歌一曲は歌える。
21.仕事のストレスや寝不足があろうと、週末は朝4時に起きて釣りに出かける。
22.趣味が釣り率が非常に高い。なので魚を捌ける率も非常に高い。
23.「一番好きな魚は?」と聞かれても答えられない。
24.「入省試験で、アジとイカを捌かされた」と嘘をついても、「そうなんだ」と納得される。
25.共働き家庭のことを「二馬力」ではなく「二艘曳き(にそうびき)」という
26.昼の弁当を買う時に魚介入りの方を選んでしまう。
27.物を捨てるときに、「それ投げといて」とか「レッコして」という。
28.職場に必ず魚をおろす包丁が有る。
29.「IQ」と言われて「知能指数」と思う人間がほとんどいない。
30.「海や魚が好き!」って言われると「お前いい奴だな!」ってなるほどチョロい。


○水産庁フェイスブック
https://www.facebook.com/search/top/?q=%E6%B0%B4%E7%94%A3%E5%BA%81suisan&epa=SEARCH_BOX


(仙台生活821日)







2019年7月2日火曜日

教養とは

我々科学者って、突然、自分がここに生まれ落ちて、素晴らしい仕事をしているわけではなく、過去の人々がやってきたことの上に立って、もう少しだけ先を見る、ということをしている。

サイエンスに限らず、さまざまなことには、時間軸という重みがあるんだけれども、それは、我々の普段の生活の中では、つい見落とされがちです。

それをしっかりと知るということがまさに教養であると私はおもいます。

ほぼ日手帳;早野龍五さん「新しい「ほぼ日」のアートとサイエンスとライフ。」より


(仙台生活820日)





2019年7月1日月曜日

今月の言葉(2019年7月)

今年もあっという間に後半戦へ突入です。
体調管理に注意して、着実に一歩ずつ。

○サイダーの泡立ちて消ゆ夏の月(種田山頭日;ほぼ日手帳)

○言葉遣いに気をつけることは人を大切にする手近な方法(2019年7月カレンダー)


(仙台生活819日)