仙台東武道館
今日は休日稽古として回りながらの基本稽古、地稽古をした。
髙橋先生、色川先生、丹野先生、羽生先生、松浦先生。
基本稽古では触刃、一足一刀の間からの打突を練習、面すりあげ面など確認した。
髙橋先生:100%の力でよいものに150%の力はいらない。力の抜き方。
(仙台生活171日目)
2017年9月18日月曜日
2017年9月15日金曜日
2017年9月13日水曜日
酒蔵 大太鼓
2017年9月12日火曜日
リーダー論
リーダーが「なんとかなるんじゃないか」と思っていることは、とても重要なことです。
根拠があったほうがいいのですが、なくてもいい。
「なんとかなるんじゃないか」と感じて、それをどうしたらいいかと考えていること。
-糸井重里「今日のダーリン」の中で-
(仙台生活165日目)
根拠があったほうがいいのですが、なくてもいい。
「なんとかなるんじゃないか」と感じて、それをどうしたらいいかと考えていること。
-糸井重里「今日のダーリン」の中で-
(仙台生活165日目)
2017年9月11日月曜日
剣道(2017年34回目)
仙台東武道館。
高橋先生、森田先生、加藤先生に稽古をいただく。
髙橋先生:攻め、半歩、竹刀を押さえる、来なければ一拍子で打つ、出てくれば返す。
加藤先生:触刀の間(ここでの攻防を大事に)、一足一刀の間(いつでも打てる)、たたら足厳禁、構えとして右足と左足のチェック、開きすぎてないか?、迷わず打ち切る。
森田先生:返し技、中心を外さない。フェイントを使いすぎず、まっすぐを。
丹野先生:左足(ひかがみ)が曲がっているように見えた。構え確認。
(仙台生活164日目)
高橋先生、森田先生、加藤先生に稽古をいただく。
髙橋先生:攻め、半歩、竹刀を押さえる、来なければ一拍子で打つ、出てくれば返す。
加藤先生:触刀の間(ここでの攻防を大事に)、一足一刀の間(いつでも打てる)、たたら足厳禁、構えとして右足と左足のチェック、開きすぎてないか?、迷わず打ち切る。
森田先生:返し技、中心を外さない。フェイントを使いすぎず、まっすぐを。
丹野先生:左足(ひかがみ)が曲がっているように見えた。構え確認。
(仙台生活164日目)
2017年9月8日金曜日
2017年9月7日木曜日
記者レク
記者レクに係るパブ通から、通常の話す側と聞く側、聞く側からのお話。
・職員の熱意、記事を書く量にも比例する
・遠慮していやがる職員がいる一方、まっとうでユニークな視点の職員も多数いる
・なれ合いとは違う「ウィン・ウィン」の関係を築く
(河北記者)
・記者への対応は危機管理の一つ。
・「危機」という言葉には「危険」と「好機」の二つの意味が隠されている。
(日経記者)
・どういう基準で取材ネタを選ぶのか?一般論として、より多くの人が関心を持つ「県民感覚」を大切にする。
・メタボ運動、階段使い;顔出し取材は階段、翌日からエレベータ、これも県民感覚。
(仙台放送)
(仙台生活160日目)
・職員の熱意、記事を書く量にも比例する
・遠慮していやがる職員がいる一方、まっとうでユニークな視点の職員も多数いる
・なれ合いとは違う「ウィン・ウィン」の関係を築く
(河北記者)
・記者への対応は危機管理の一つ。
・「危機」という言葉には「危険」と「好機」の二つの意味が隠されている。
(日経記者)
・どういう基準で取材ネタを選ぶのか?一般論として、より多くの人が関心を持つ「県民感覚」を大切にする。
・メタボ運動、階段使い;顔出し取材は階段、翌日からエレベータ、これも県民感覚。
(仙台放送)
(仙台生活160日目)
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