今日は二十四節気の1つ、白露です。
昼間の残暑はまだ厳しいですが、夏から秋への交代期。
昔の人は、草木に降りた霜が白濁したように見えることを、秋の目印にしたそうです。
(ほぼ日手帳より)
(仙台生活160日目)
2017年9月7日木曜日
2017年9月6日水曜日
剣道(2017年33回目)
仙台市武道館。
曽根先生、髙橋先生に稽古をいただく。
髙橋先生:間合いに入っても慌てない。
国際社会人剣道クラブに関する情報を曽根先生、小林先生にいただく。
また一つ、新しい世界が。
(仙台生活159日目)
曽根先生、髙橋先生に稽古をいただく。
髙橋先生:間合いに入っても慌てない。
国際社会人剣道クラブに関する情報を曽根先生、小林先生にいただく。
また一つ、新しい世界が。
(仙台生活159日目)
2017年9月5日火曜日
日常の変化
剣道に行くときはイベントとして稽古に行くぞだった。
今は剣道へ行くことが当たり前になりつつある。
日常に溶け込んできた。
これは仙台へ来たときに思い描いていた形。
すばらしい先生方、仲間の皆さんとともに未来を作り上げていきたい。
(仙台生活158日目)
今は剣道へ行くことが当たり前になりつつある。
日常に溶け込んできた。
これは仙台へ来たときに思い描いていた形。
すばらしい先生方、仲間の皆さんとともに未来を作り上げていきたい。
(仙台生活158日目)
2017年9月4日月曜日
金のねぶた
青森遠征のお土産はシャイニーのアップルジュース!
今回は「金のねぶた」、酸味すっきりの100%リンゴジュースであります。
1ケースの大人買い(笑)。
ねぶたシリーズには「金のねぶた」、「銀のねぶた」、「赤のねぶた」と「青のねぶた」の4種類があるそうな。
それぞれに味が違うので、自分の好みに合わせて選べますね。
○シャイニーアップルジュース
http://www.shinyapple.co.jp/pd_nebuta.html
(仙台生活157日目)
今回は「金のねぶた」、酸味すっきりの100%リンゴジュースであります。
1ケースの大人買い(笑)。
ねぶたシリーズには「金のねぶた」、「銀のねぶた」、「赤のねぶた」と「青のねぶた」の4種類があるそうな。
それぞれに味が違うので、自分の好みに合わせて選べますね。
○シャイニーアップルジュース
http://www.shinyapple.co.jp/pd_nebuta.html
| 金のねぶた |
(仙台生活157日目)
2017年9月1日金曜日
剣道(2017年31回目)
仙台東武道館。
髙橋先生、森田先生に稽古をいただく。
髙橋先生:打ちたい、打ちたいがあからさまに出ている。そこは我慢だ。
森田先生:まっすぐ打つ。
丹野先生:構えの段階で竹刀の刃筋が横を向いている。
(仙台生活154日目)
髙橋先生、森田先生に稽古をいただく。
髙橋先生:打ちたい、打ちたいがあからさまに出ている。そこは我慢だ。
森田先生:まっすぐ打つ。
丹野先生:構えの段階で竹刀の刃筋が横を向いている。
(仙台生活154日目)
2017年8月31日木曜日
2017年8月の言葉を総括
今年飾った日めくりカレンダーには毎日の言葉として故事ことわざ慣用句が記されている。
古きを求めて新しきを知る;8月分の31の言葉を見直してみる。
○四季風呂暦
8月 桃湯
桃が出まわる季節。桃は果実が食用、葉は薬用に使える植物。約500gの桃の葉をよく洗い湯船に入れる。これは乳児の湯浴みにも使える他、軽い皮膚疾患の治療にもなる。
○日々の言葉
・水は方円の器に随う
・知恵と力は重荷にならぬ
・能ある鷹は爪を隠す
・言葉は心の使い
・継続は力なり
・善は急げ
・好きこそ物の上手なれ
・天高く馬肥ゆる秋
・政を為すは人にあり
・己の欲せざる所は人に施すなかれ
・戦いて勝は易く、勝ちを守るは難し
・上手の手から水が漏る
・上には上がある
・後悔、先に立たず
・医者と味噌は古いほどよい
・小さく生んで大きく育てる
・知らずば人に問え
・一念、天に通ず
・玉磨かざれば光なし
・三つ子の魂百まで
・虎穴に入らずんば虎児を得ず
・自慢は知恵の行き止まり
・何でも来いに名人無し
・子に過ぎたる宝なし
・忙中閑あり
・子を持って知る親の恩
・生まれながらの長老なし
・一時違えば三里の遅れ
・言わぬは言うに勝る
・取らぬ狸の皮算用
・明日のことは明日案じよ
(仙台生活153日目)
古きを求めて新しきを知る;8月分の31の言葉を見直してみる。
○四季風呂暦
8月 桃湯
桃が出まわる季節。桃は果実が食用、葉は薬用に使える植物。約500gの桃の葉をよく洗い湯船に入れる。これは乳児の湯浴みにも使える他、軽い皮膚疾患の治療にもなる。
○日々の言葉
・水は方円の器に随う
・知恵と力は重荷にならぬ
・能ある鷹は爪を隠す
・言葉は心の使い
・継続は力なり
・善は急げ
・好きこそ物の上手なれ
・天高く馬肥ゆる秋
・政を為すは人にあり
・己の欲せざる所は人に施すなかれ
・戦いて勝は易く、勝ちを守るは難し
・上手の手から水が漏る
・上には上がある
・後悔、先に立たず
・医者と味噌は古いほどよい
・小さく生んで大きく育てる
・知らずば人に問え
・一念、天に通ず
・玉磨かざれば光なし
・三つ子の魂百まで
・虎穴に入らずんば虎児を得ず
・自慢は知恵の行き止まり
・何でも来いに名人無し
・子に過ぎたる宝なし
・忙中閑あり
・子を持って知る親の恩
・生まれながらの長老なし
・一時違えば三里の遅れ
・言わぬは言うに勝る
・取らぬ狸の皮算用
・明日のことは明日案じよ
(仙台生活153日目)
2017年8月30日水曜日
仙台きなこクランチ
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