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2017年8月14日月曜日

成龍萬寿山 本店

仙台市青葉区国分町にある成龍萬寿山本店さんに来ました〜。
今日は麻婆豆腐定食(850円)を注文です。
麻婆豆腐定食
食べ応え抜群












ピリ辛の麻婆豆腐はボリュームがあり食べごたえがあります。
そして、一緒に頼んだ餃子!これがまた秀逸。
モチモチの皮にタップリの餡が入り、良い味を出しています。

餃子
外観












次回は上海ラーメンを食べてみたいな。
ごちそうさまでした〜。(*^^*)

(仙台生活136日目)



2017年8月13日日曜日

伊達政宗の言葉から

今年生誕450周年を迎える仙台藩初代藩主の伊達政宗公。
その先見の明は、あと20年生まれが早ければ、天下をとったとさえ言われている。

正宗公の言葉に次のようなものがある。

義に過ぐれば固くなる
仁に過ぐれば弱くなる
礼に過ぐれば諂(へつら)いとなる

何事もほどほどがよいという教えではなかろうか。

(仙台生活137日目)



2017年8月12日土曜日

南東北インターハイ(剣道)

仙台市で開催されている南東北インターハイに参加してきました。
熱気あふれる試合、高校生といえども大人顔負けのしっかりした剣道をしています。
決勝戦を見ていて、なんだろう、攻めの「力強さ」って言うのかな、こちらも感じるところがありました。

結果は次のとおり。

<男子団体戦>
優勝  高千穂(宮崎)
準優勝 島原(長崎)
3位   佐野日大(栃木)、本庄第一(埼玉)

<女子団体戦>
優勝  中村学園女子(福岡)
準優勝 守谷(茨城)
3位   和歌山東(和歌山)、帝京第五(愛媛)

<男子個人戦>
優勝  岩切勇麿(九州学院)
準優勝 大平翔士(佐野日大)
3位   藤本大地(玉島)、長尾和樹(九州学院)

<女子個人戦>
優勝  妹尾舞香(中村学園女子)
準優勝 安田夏子(帝京第五)
3位   橋本京佳(日吉ヶ丘)、井手璃々華(国士舘)


男子個人戦ではこれまで前例のない引き分け再試合もありました。
https://www.nikkansports.com/sports/news/1870232.html


カメイアリーナ仙台
会場の様子①


開場の様子②

会場の様子③


















(仙台生活134日目)




2017年8月11日金曜日

のびるバウム

「アグリードなるせ」さんののびるバウムを職場の斡旋販売で購入しました~♪
シラネコムギを原料に丁寧に焼き上げた優しいモチモチバウム!おいしいですね。
見た目にもインスタ映えします(笑)
ネーミングの“のびる”は伸びると野蒜をかけているのかな?
ごちそうさまでした。(^^)

のびるバウム


リーフレット①

リーフレット②



















(仙台生活133日目)



2017年8月10日木曜日

第16回宮城県青年・女性漁業者交流大会

16回宮城県青年女性漁業者交流大会に参加してきました~。
今年はお客さん・・です(笑)

開会の様子











宮城県内3エリア(北部・中部・南部)からそれぞれ選ばれた青年部、女性部の各代表(計6団体)が日ごろの取り組みを発表し、青年の部では宮城県漁協谷川支所青年部、女性の部では宮城県漁協仙南支所(亘理)がそれぞれ最優秀賞に輝き、平成303月に東京で行われる全国大会への出場権を獲得しました!

当日の発表は次のとおり。

   水産×ITの取り組み-先輩漁業者の経験を数値化して後輩に伝えたい-(宮城県漁業士会南部支部 千葉 周 氏)
 ノリ養殖業へのIT導入の取り組みを紹介した。海洋観測ブイの設置、携帯端末向けアプリの開発など説明した。
   【最優秀賞】浜に笑顔を取り戻せ!~震災を乗り越えて、浜っこかあちゃん市6年の軌跡~宮城県漁業協同組合仙南支所(亘理)(水産加工研究会 木村 光子 氏)
 「浜っこかあちゃん市」再開に向けた取り組みを紹介した。加工品の復活販売にはじまり、小規模ながらもマーケティング調査など行い、効果的な販売方法(曜日、時間、分量等)を検討した。
   【最優秀賞】鮫浦湾で生きる。俺たち本気。~震災を超え,次世代のために~(宮城県漁業協同組合谷川支所青年部 渥美 政雄 氏)
 昨年11月に組織化された新しい青年部である。ホヤにターゲットを絞り、効率的な生産方法やホヤの消費拡大など取り組んだ。
   再スタートからの軌跡~止まらないおらほの女性部~(宮城県漁業協同組合表浜支所女性部 木村 勝子 氏)
 JA河南女性部との交流、販売活動を紹介した。魚の食育活動についても言及した。
   持続可能な漁業を目指して~豊かな志津川湾の恵みを次世代に~宮城県漁業協同組合志津川支所青年部(渡辺 太治 氏)
 志津川湾における磯根資源やサケ資源の維持・増大に向けた取り組みを紹介した。出前授業など教育機関とも連携していた。
   私たちの戸倉を元気にするために (宮城県漁業協同組合志津川支所戸倉女性部 後藤 幸恵 氏、松岡 由香利 氏、小野寺 光子 氏)
 完成した加工施設による加工品開発(ほろ酔いカキ)や戸倉漁師の会のイベント取り組みを紹介した。


(仙台生活132日目)



2017年8月9日水曜日

異文化交流


宮城県へ復興支援にお手伝いに来ていただいている長崎県および鹿児島県からの職員さんと飲みにくり出す。やはり話題は水産・・・獲れる魚や仕事上の職場ルールの違いに文化を知る。
楽しいですね~、これだから水産はやめられない
また行きましょう。

外観
まずはビール







お刺身

マグロ盛り

揚げ蒲鉾のカレー漬け























(仙台生活131日目)




2017年8月8日火曜日

攻守逆転

たぶんここが転換点!
今日、ここを終えたことで攻守が逆転したように思う。
よくここまで耐えた、しっかり守り抜いたと言うべきだろうか。
ここから先、どう料理していくかは腕の見せどころ(笑)。

(仙台生活130日目)